知り合いの薬剤師の先生が、新しく猫を飼い始めることになりました。
その先生は、以前にも猫を飼われていたのですが、亡くなってしまいました。
そして、1年ぐらい悩んで、新しい猫を飼うことにしたそうです。
まだ生まれたばかりらしい。

うちの猫が使わなくなった、このお家をプレゼントする予定になっています。
今度お渡し致しますので、お待ちくださいね。

猫ではないのですが、
「犬と私の10の約束」という話をきいて、涙しています。
1.僕と気長につきあってください。
2.僕を信じてください。それだけで僕は幸せです。
3.僕にも心があることを忘れないでください。
4.言うことをきかないときは理由があります。
5.僕にたくさん話しかけてください。人の言葉は話せないけど、わかっています。
6.僕をたたかないで。本気になったら僕のほうが強いことを忘れないで。
7.僕が年を取っても、仲良くしてください。
8.僕は十年くらいしか生きられません。だからできるだけ僕と一緒にいてください。
9.あなたには学校もあるし友だちもいます。でも僕にはあなたしかいません。
10.僕が死ぬとき、お願いです、そばにいてください。どうか覚えていてください、僕がずっとあなたを愛していたことを。

猫に置き換えてみても、当てはまることばかり。
僕の中では特に9番が印象的
娘も保育園に行きだしたので、日中一人でいることが多いんです。
最近特に甘えん坊
娘とも仲良しです
ひょっとしたら、寂しいのかもしれないなと。
今日のブラッシングは、念入りにしてあげるつもりです。
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